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169,170円 育児休業給付金 計算式を実際の入金額で考える!
産休中はなかなか駅まで外出する機会が
激減なので記帳もおろそか・・
でも今はインターネットバンキングが利用でき本当に便利な世の中になったものです。
久しぶりに生活口座を確認したところ
5月10日に職業安定所から、育児休業給付金が入金されているではありませんか!
この間出産手当金が健保組合から入金されて
1週間後に職業安定所から、育児休業給付金
この数週間に
533,170円
とてもお金持ちになった気分です。
そしてありがたいです。
っと言うわけで
これから出産を計画しているみなさま
この出産手当金、育児休業給付金はぜったいにもらえるように
事前に準備して、ベビーちゃんを作りましょう!
ほんとあるとないとでは大きな違いです。
ほんとできることならこのまま休みを
あと1年延長してフルに給付金をもらいたいです。
ハローワークHPより・・・
休業開始前の2年間に賃金支払基礎日数11日以上ある月(過去に基本手当の受給資格決定を受けたことがある方については、その後のものに限ります。)が12か月以上あれば、受給資格の確認を受けることができます。
詳しくはこちらまで
とあるのでまず
・2年間働くこと(タイミング的に1年半働いたところで妊娠するようにできたらいいですね)
・支給金額は産休に入る前の6か月の平均月額から計算されるので、産休に入る前の6ヶ月間は減給されないようにする。できれば残業する、派遣ならばこのタイミングで有給を休日に使い給料UPすること
これが、体調がよく実行できれば、給付金の額がより多くなります。
NAPOの場合で考えると
≪1か月の給料≫
158,400円です
時給 1650円 週4日 9:30〜16:30までの 6時間
1日 1650×6時間=9,900円
1か月 9,900×16日=158,400円
≪出産手当金についての計算≫
支給決定額の予想・・・
344,000円
支給されたので(+賦課金2万円で、実際は36万4千円です)
344,000÷86日分=4,000円で
1日分の手当が4000円になり
これが平均日額の3分の2になるので
1日 6000円で計算されたことになる
6000円×30日=180,000円
1か月の平均給料が180,000円で計算されたことになるのでは
と逆算しながら思いました。
そして育児休業給付金も169,170円入金されていることから
やはり逆算して
こちらも平均給料の50%支給とあるので、2か月に1回振り込まれるこの金額が
まさに1か月分の給料として計算されている??
いずれにしても、NAPOの場合、産休に入る前に有給を給料に上乗せする形で使ったので、これが平均月額をあげ予予想していたよりも多く貰えた結果になったのだと思います。
この計算式は確かなものではありませんが、産前6か月は給料を少しでもあげるように努めた方が良さそうです。
本当のところはこの計算式の控えでも
健保組合や職業安定所または事業所から、貰いたいところですが
明細は届かないものなんですね。
今回いざ体験するまでは、どのサイトにもそのものずばり
だいたいいくらの給料でこれくらい貰える!
みたいなサイトがなかったので、
もらえるまでいったいいくらなんだろう・・・
っとずーーっと考えてしまいましたが、
思っていたよりも多くてビックリ!
NAPOの月額給料に実際支給された金額
こちらのデータで参考にして、少しでも貰える額に近い金額をご自分で計算頂けたらと思います。
やっぱりある程度、もらえる金額を把握したいですよね!!
目指せ1000万! YES WE CAN!!
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でも今はインターネットバンキングが利用でき本当に便利な世の中になったものです。
久しぶりに生活口座を確認したところ
5月10日に職業安定所から、育児休業給付金が入金されているではありませんか!
この間出産手当金が健保組合から入金されて
1週間後に職業安定所から、育児休業給付金
この数週間に
533,170円
とてもお金持ちになった気分です。
そしてありがたいです。
っと言うわけで
これから出産を計画しているみなさま
この出産手当金、育児休業給付金はぜったいにもらえるように
事前に準備して、ベビーちゃんを作りましょう!
ほんとあるとないとでは大きな違いです。
ほんとできることならこのまま休みを
あと1年延長してフルに給付金をもらいたいです。
ハローワークHPより・・・
休業開始前の2年間に賃金支払基礎日数11日以上ある月(過去に基本手当の受給資格決定を受けたことがある方については、その後のものに限ります。)が12か月以上あれば、受給資格の確認を受けることができます。
詳しくはこちらまで
とあるのでまず
・2年間働くこと(タイミング的に1年半働いたところで妊娠するようにできたらいいですね)
・支給金額は産休に入る前の6か月の平均月額から計算されるので、産休に入る前の6ヶ月間は減給されないようにする。できれば残業する、派遣ならばこのタイミングで有給を休日に使い給料UPすること
これが、体調がよく実行できれば、給付金の額がより多くなります。
NAPOの場合で考えると
≪1か月の給料≫
158,400円です
時給 1650円 週4日 9:30〜16:30までの 6時間
1日 1650×6時間=9,900円
1か月 9,900×16日=158,400円
≪出産手当金についての計算≫
支給決定額の予想・・・
344,000円
支給されたので(+賦課金2万円で、実際は36万4千円です)
344,000÷86日分=4,000円で
1日分の手当が4000円になり
これが平均日額の3分の2になるので
1日 6000円で計算されたことになる
6000円×30日=180,000円
1か月の平均給料が180,000円で計算されたことになるのでは
と逆算しながら思いました。
そして育児休業給付金も169,170円入金されていることから
やはり逆算して
こちらも平均給料の50%支給とあるので、2か月に1回振り込まれるこの金額が
まさに1か月分の給料として計算されている??
いずれにしても、NAPOの場合、産休に入る前に有給を給料に上乗せする形で使ったので、これが平均月額をあげ予予想していたよりも多く貰えた結果になったのだと思います。
この計算式は確かなものではありませんが、産前6か月は給料を少しでもあげるように努めた方が良さそうです。
本当のところはこの計算式の控えでも
健保組合や職業安定所または事業所から、貰いたいところですが
明細は届かないものなんですね。
今回いざ体験するまでは、どのサイトにもそのものずばり
だいたいいくらの給料でこれくらい貰える!
みたいなサイトがなかったので、
もらえるまでいったいいくらなんだろう・・・
っとずーーっと考えてしまいましたが、
思っていたよりも多くてビックリ!
NAPOの月額給料に実際支給された金額
こちらのデータで参考にして、少しでも貰える額に近い金額をご自分で計算頂けたらと思います。
やっぱりある程度、もらえる金額を把握したいですよね!!
目指せ1000万! YES WE CAN!!
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コメント
[C63] こんにちわ
- 2011-05-27 15:33
- 編集
[C65] Re: Re: こんにちわ
> > 育休手当について参考になりました!
> > 私は産休前にフルタイム⇒時短にしたので、ぐっと下がりそうですが、傷病休暇にして算出外の月にする、という手もあるので考え中です〜・・(^^;
お返事遅くなりましたm(_)m
そんな素晴らしい方法があるんですね!
何でもそうですが、貰う側も勉強して賢くなる必要があるんですね!
コメントありがとうございました。
> > 私は産休前にフルタイム⇒時短にしたので、ぐっと下がりそうですが、傷病休暇にして算出外の月にする、という手もあるので考え中です〜・・(^^;
お返事遅くなりましたm(_)m
そんな素晴らしい方法があるんですね!
何でもそうですが、貰う側も勉強して賢くなる必要があるんですね!
コメントありがとうございました。
- 2011-07-20 23:03
- 編集
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私は産休前にフルタイム⇒時短にしたので、ぐっと下がりそうですが、傷病休暇にして算出外の月にする、という手もあるので考え中です〜・・(^^;